-フィジー

2009年7月アーカイブ

フィジーとは

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フィジーは、南太平洋の美しい海に囲まれた330余りの火山島とサンゴ礁からなる島国です。正式には、リパブリック・オブ・ザ・フィージー・アイランズ(フィジー諸島共和国)といいます。

自然にあふれた美しい楽園フィジーは、エメラルドグリーンの美しい海と、サンゴ礁によって作り出された真っ白な砂浜、そして陸地にも熱帯の花々が咲き乱れています。楽園のイメージに最も近い島がフィジーなのではないかと思えてきます。

フィジーには熱帯の植物があふれていますが、気候は過ごしやすく、度を越えて暑くなることはありません。一年を通して、大体30℃以下なので快適な日を過ごせます。

フィジーの人口は87万人ほどで、フィジー人とインド系移民が大体半分くらいずつ。他にも少数ですが、中国人、ヨーロッパ人、ポリネシア人なども住んでいます。

フィジーの人々はとてもフレンドリーで、すれ違った観光客にも笑顔で声をかけてくれます。

まるで楽園にいるかのような美しい島と、そこに住む温かい人々。こんなステキなところで過ごせたら、ゆったりとした気持ちで毎日を送れるでしょうね。
目覚めてもまだ夢の中にいるような、むしろ夢の中よりもステキな?そんな気持ちになるに違いありません。

フィジー留学

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フィジーはフィジー人とインド人が約半数ずつ住んでいる国ですが、公用語は英語です。フィジー人もインド人もそれぞれフィジー語、ヒンディー語を話しますが、一般的には英語が使われています。

フィジーの国の人々はとてもフレンドリーですので、外国人にも気軽に声をかけてくれます。そんなお国柄ですから、実は語学留学にはうってつけなのです。

フィジーというとリゾート地で、あまり留学のイメージはないかもしれませんが、青い海と白い砂浜、咲き乱れる花々とあふれる自然。そんな楽園に留学できるなんてすばらしい環境だと思いませんか。

語学留学で一番重要なのは、もちろん英語を話せるようになることですが、フィジー留学は、語学学校での勉強の他にも、周りのフィジーの人々や、また町ですれ違う人々など、誰もがとてもフレンドリーで気軽に話しかけてくれますので、気がついたら英語が話せるようになっているはずですよ。

そしてそんなフレンドリーな人々に囲まれた生活です。日本を離れて留学しているとはいえ、ホームシックにかかる暇なんかないくらい楽しい日々を過ごせるでしょう。
そしてフィジーの物価も重要です。フィジーの物価はアメリカの1/3ほど。とっても安いんです。

留学中は何かと物入りとはいえ、なかなか自由にお金も使えませんよね。ですからこの物価の安さは留学生活を快適に過ごす重要なポイントになると思いますよ。

 

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フィジーといえば、やっぱりフィジー料理が食べたいところですが、実はフィジー料理のレストランというのはあまりありません。フィジー人はあまり商売に熱心ではないようで、レストランなども経営しているのはインド人や中国人などのようです。そのため、フィジー料理をうたったレストランというものは見かけないようですね。

フィジー料理は、お肉や魚にココナッツソースをかけたロロや、お肉や魚をバナナの葉でくるんで蒸し焼きにしたロボなど、美味しいお料理がたくさんあるのですが、食べようと思ったら、専門店はみつからないので、フィジー料理も取り扱っているホテルなどで食べるしか方法がないようです。

さて、フィジーの人口の半数はインド人です。ですからもちろん、フィジーにはインド料理店がたくさんあります。インド人が多く住む国なんですから当たり前なんですが、フィジーでインド料理ってあまりイメージできない感じですよね。
そして、他にも、中華料理、フランス料理、イタリア料理、ドイツ料理、ポルトガル料理なども楽しめますし、日本料理店もあるんです。

フィジーで各国の料理を楽しみながら、ゆったり過ごすなんて、考えただけでも幸せな気持ちになってしまいます。

 

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フィジーの留学で目を引いたのが、フィジーでの親子留学です。え?親子で留学?と最初は思ったのですが、実際にフィジーに親子留学した方のお話などを聞いてみるととっても楽しそう!

フィジー親子留学は、お子さんは、幼稚園や小学校に通います。もちろん学校では英語を学びます。そして親御さんは、お子さんと同じ敷地にある語学学校に通います。小さいうちに海外で生活することができるので、視野が広がりますし、更にはフィジーです。日本の学校に通っていたのでは、なかなか見られない自然がいっぱいの南国の楽園です。そんなところで過ごすことができて、しかも親御さんも一緒なので、寂しくもないし、安心ですよね。とてもステキな思い出になり、また素晴らしい経験になるでしょう。

親御さんもお子さんと一緒にすばらしい土地で過ごせて、更には自分も勉強できるんです。こんなステキなプランはなかなかないですよね。

フィジーへの親子留学の期間は1~2週間ほど。これくらいの期間なら、旅行に行くような気分で留学できちゃいますね。ただ遊びにいくよりもずっと充実した時を過ごせることは間違いなしです。

ただ、こんな素敵なところにいたら、もっともっと長く居たくなってしまうかもしれませんけれど。

 

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